洋書サイトに、Yahoo!検索Webサービスの検索結果を表示

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最近、Yahoo!Webサービスを使ったサイトを目にする機会が増えてきました。Googleのウェブサービスよりも使い勝手が良さそうですし、なかなか魅力的です。これは洋書サイトをAmazonと差別化するのに使えそうだと思い立ち、早速導入してみることにしました。

初めて利用することもあり、まずは簡単な使い方から始めることにします。検索ボックスなどは使わず、洋書の書名で検索を実行し、検索結果の上位五件をページ下部にリスト表示してみました。表示方法はおなじみのGoogleライクです。

レスポンスも良好で良いのですが、洋書の名前だとあまり検索結果の精度が高くないような気がします。情報自体がない/少ないのかもしれませんが、関連が薄そうなサイトが引っかかってしまいますね。パラメータをいじって絞り込みすぎると、今度は件数が0になってしまったりと、まだ望みの結果は得られません。もう少し試行錯誤を繰り返してみる必要がありそうです。

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