iBook G4が来てから今日で二度目。Mac OS Xの「kernel_task」のCPU使用率が60%を超えたまま暴走しました。こうなると再起動をするしかないようで、かなり困ります。
なにか使い方に問題があるのかと思って調べてみても、有効な解決策は見つからず。と言うか、ずいぶん前からこのkernel_taskの問題に困っている人の書き込みが散見されますね。う〜ん、何とかならないんでしょうかねぇ?
iBook G4が来てから今日で二度目。Mac OS Xの「kernel_task」のCPU使用率が60%を超えたまま暴走しました。こうなると再起動をするしかないようで、かなり困ります。
なにか使い方に問題があるのかと思って調べてみても、有効な解決策は見つからず。と言うか、ずいぶん前からこのkernel_taskの問題に困っている人の書き込みが散見されますね。う〜ん、何とかならないんでしょうかねぇ?
シェルスクリプトで、「ファイルの大きさを0にしたり、何も書かれていないファイルを作成する方法」のメモ。
『入門UNIXシェルプログラミング — シェルの基礎から学ぶUNIXの世界』で知りました。Mac OS Xで「紙2001」みたいなメモ・ソフトがまだ見つからないので、防備録代わりにここに書いておきます。
今まではわざわざvimで容量0のファイルを作っていました。
これまではPowerBookシリーズの専売特許だった、トラックパッドを二本指でこするとウインドウをスクロールさせられる「スクロール対応トラックパッド」。今回のモデルチェンジで、ついにiBook G4
にも搭載されたこの機能ですが、実際使ってみると予想以上の快適さでした!よくあるノートパソコンに付いているスクロールボタンよりも断然使いやすいです。

二本指を使うって聞いてちゃんと動くのか不安だったんですが、試した最初からスムーズにスクロールできてしまいました。この機能、全然期待していなかっただけにすごくうれしいです。特にやっかいな横スクロールがスイスイできるのがすばらしいです。iBook G4のディスプレイ解像度は高くないだけに、かなり便利な機能です。
一通り動作確認も済んだので、前日に届いていた増設用メモリをiBook G4 12インチに装着することにしましょう。

増設するのはクレバリーで注文した「GH-DNW333-1GB
」。メーカーはグリーンハウス製で、メモリモジュールに載っているチップはKINGMAXのものでした。

やっと来ましたよ~、iBook G4 12インチ!結局、注文してから土日を挟んで6日、4営業日で届いたことになります。

アップル製品は箱を開けていく作業も楽しいですね。梱包材さえも格好良いです。
もちろんiBook本体も美しい。部分部分をみるとちょっとチープな印象もありますが、全体を眺めるとやっぱり綺麗だと思います。わざわざBTOで指定した、US配列の英語キーボードと相まってシンプルなデザインが素敵です。

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