2月 15
愛用のテキストエディタvimには、ファイル形式に応じてオートインデントやシンタックスハイライトをしてくれる機能がついています。すごく便利なんですが、そのファイル形式用の定義ファイルを用意していないと機能してくれないのが困りものです。
幸いなことに、最初からC言語用を始め、PerlやRubyなんかの定義ファイルも用意されているんですが、Visual Basic.NET用には用意されていないようです。もうこの機能なしではやっていけない体になってしまったので、Googleで探してみました。 日本語サイトでは見つからなかったんですが、英語サイトで発見しました。
何のことはない、vimの本家サイトにあったようです。おかげでVB.NETのコードでもオートインデントとシンタックスハイライトが動作するようになりました。
vimでVisual Basic.NET用のindentとsyntaxファイルが無くて困っていた方にはおすすめです。
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