Cygwinのbashで日本語のファイルをコピーやtarアーカイブすることができず調べたところ、どうやらバージョン1.5.10-3での日本語の取り扱いに問題があるようです。前バージョンの1.5.9-1に戻すことで解決。
自分の設定が間違ってるのかと思って時間を無駄にしてしまった。
Cygwinのbashで日本語のファイルをコピーやtarアーカイブすることができず調べたところ、どうやらバージョン1.5.10-3での日本語の取り扱いに問題があるようです。前バージョンの1.5.9-1に戻すことで解決。
自分の設定が間違ってるのかと思って時間を無駄にしてしまった。
テキストエディタに教えられました。Windowsのバッチファイルのコメントアウトは”rem”だったんですね。今頃覚えました。
vim用のプラグイン”EnhancedCommentify“を使うと、開いているテキストファイルの種類に応じて最適なコメントアウト記号を挿入してくれて便利です。
書店に置いてなかったのでAmazonで注文。テキストエディタ”vi”の解説書です。第6版からはviの強化版のvimやgvimについての章も追加されています。
情報がぎっしりと言うよりもゆったりとしたレイアウトなので、大変読みやすいです。図版も効果的に挿入されているのでコンピュータの前で読まなくても理解できて助かります。巻末にある付録のリファレンスも思いの外便利で、同じ出版社のリファレンス本も当面買わずにすみそうです。viの操作は一通りできて、さらに詳しい知識を得たいユーザーにお勧めでしょう。
ネットでのvim情報はvim users guideがおすすめです。
数メガバイトの辞書ファイルの整形をするために、初めてスクリプト言語のRubyを使いました。ネットにある解説を読みながら、なんとか作業は終えられましたが、Rubyの便利さに今さらながら感動してしまいました。
そういったわけで、ちゃんとRubyを覚えたくなり、この本を購入しました。初心者向けの解説書としては定番らしく、書名の通り楽しく覚えられそうな本です。
Windowsにcygwinをインストールした際に環境変数”SHELL”に”/bin/bash”を指定していたために、gVimのSHELLがうまく動作していませんでした。Googleで調べた結果、”.vimrc”でgVimから呼び出すシェルを指定してやることで解決しました。
コマンドプロンプトを起動する場合: set shell=C:\WINDOWS\system32\cmd.exe
cygwinのbashを起動する場合: set shell=c:/cygwin/bin/bash.exe
最終的にはWindowsのgVimでのみ指定するようにしました(Mac OS Xでも同じ”.vimrc”を利用するため)。 if has(”gui_win32″) set shell=C:\WINDOWS\system32\cmd.exe endif
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